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負けたくない☆

かつて同士?であった彼女。

ある意味ライバルである。


また同じ仕事に復帰したいと言ってきた。
お断り。


彼女と仕事をしていて、楽しかったことも沢山あるけれど
自分に自信がもてないことのほうが多かった。

年代がひと世代違う彼女だけど私より当時キャリアがあったことで、
上から目線だった。。。

何をしても。


その彼女が、円満退職。


ホットした。

自分が、やめて欲しいとは言えずにいたときのおめでた退職。


彼女がいなくなって
大変だったけど、物凄く充実してる。


その彼女が、業界に復帰したいのか、
某資格をとった。

調べたところ、学科のみで、試験合格すれば取れる資格のようだ。


ふん!!


私は私。
そして私には、バックアップしている会社がついている。

それとキャリアを積んできて、
今は、彼女に決して引け目をとらないと自負できる。


Nの資格も彼女に負けたくないから、
そして私が先に取り掛かったものだから、

絶対、負けない。負けたくない。

今、自分にトラブルが起こり、学習が滞っているけれど
彼女はいい意味では、私自身を古い立たせる存在なのかもしれない。

必死で学ばなくてはという気持が再び燃える。


RS資格。

それはそれ。

私は私。

ひとまねではない。
そして、いくら学ぼうとしても。学ぶ資格のあるものだけが学べる場所に
私は位置してるわけだから。

絶対負けたくない。

というか、決して現段階で負けているわけではなく、
むしろ、リードできているはず。


今にみてろって。


そんな気持が高まる。



開業も考えているようだ・・・・


開業したいならすればいい。



私には関係ないと思う。


復帰されるよりまし。


頑張る!!!

インフルエンザに・・・

お久しぶりで~す。

人生初の、インフルエンザに感染してしまいました


長女次女


熱が出始める時辛かった~~~~(T^T)

今は、3人とも、熱下がって元気。
でも家族や、職場の人に移さないために、
仕事はどっちもしばらく休むことに・・・


うちは、おばあちゃんが居て、いつも、おばあちゃんが、主に、食事をしてくれるのと、
シーズン業で飲食店なので、飲み物も食べ物も店にあったり
なので、まだいいんだけど。


初の、母、感染で感じたのは

母はインフルにはなってはいけない!!!!


本と、何するにも、母が関わってくるので、
コレを読んでくれてる、母たち!
それと、ご家庭を支えている女性の皆さん!!

うがい手洗い、マスク!忘れずに!

そして、予防接種も。


今まで感染したことなくて、予防接種しても感染してた娘たちを見てたので
予防接種の効果を甘く見ていた私。

長女が1回摂取になってから、次女の2回目摂取のお付き合いで
私も昨年まで予防接種してたんですけど。


やっぱり、今まで感染しなかったのは予防接種のおかげと想いました。


子供の治癒証明貰いにいくにも、
母が、外に出れないんじゃ、どうにもならない

結局一番先に発症した長女も、
私と同じ頃まで学校行けないかもしれないです


今は、父・おばあちゃん・おじいちゃん・従業員に移さないようにすることで必死!!



一番危険な父、頑張れ


同居でよかったよ~~~~~



おばあちゃん、ありがとう!
とにかく、誰よりもばあちゃん(義母)に移さないようにしなくちゃ!!!!!!!


寝すぎて腰が痛い母でした(笑)

隔離は辛いけど、元気になりました







解決

友達と、いつの時からか、ズレが生じていたことに
気がつかなかった自分。。。

気がついて、それを簡単に解決できるものと思っていた自分

遠方でのお付き合いだから

話し合いはほとんどメールで。

話しあっても話し合っても
なんだか理解できないことがお互いにあって

一旦縁を切りかけた。


色々考えたけどなんだかとてもこまる
別の友人に相談して・・・

なんとなく見えてきたものがあった

そして直接話すことにした


猶予があって、トラぶってる友達の多忙が落ち着くまで待った

そしてようやく電話が繋がったとき。


無の気持の中で涙が止まらなかった。


友達として縁を切りたくない気持がこみ上げてきて
自分がわかっていなかったことにやっと気がついて

すれ違いの元を探りお互いはなしていった


些細なことからのすれ違いだったかもしれないけど
どれだけ泣いただろう、


本当に辛かった。
多分友人はもっと辛かったと思う。


でもすれ違った気持を取り戻すことが出来たように思うし
このことで自分が、気をつけなくてはいけなかったことや
友人のことをもっと理解できたように思う。。



この友人のことの前にも
やけに色々あった今年。


自分のこといやになってしまったり自信を無くした
頑張れば頑張るほど、逆効果だった

でもなんとか乗り越えられた


仲直りできた友人と
相談を聞いて客観的に意見を聞かせてくれた友人と
どんな時も私をそっと見守ってくれる友人
別のことで救ってくれるっ励ましてくれる友人たち


本当にいろんな、友人との関係にありがとう


友達は大事だよ。



友人の努力!

おめでとう!!


友人が、数年前からの念願のあるイベントに参加決定したと
連絡がありました!!

ここまで辿り着くのに、山あり谷ありだったと思うし、

凄く落ち込んだこともあった友人。


あれから1年。


諦めずに挑戦を続けていた友人からの嬉しい知らせ。



友人の努力を、心から讃えたいです☆



とにかく楽しんで、参加して欲しい!



そしてそんな友人を応援しています!
ありがとう^^*




私もめげていられないね!

1冊のノートから教えられたこと

1冊のノート。。。。

娘にお願いされ、何気に立ち寄ったちょっと大きめの文具店。

田舎にはこんな専門店は結構ありがたい。


文具店の陳列棚に、「交換ノート」と書かれたノートがあった。

ふ~ん。
よく喫茶店なんかであるよね。
と思いパラパラめくった。

たわいもない内容。

立ち寄った子供たち(高校生ぐらいかな?)が、イラストを描いたり。

ふ~~ん、文具店では珍しいな~と思ってノートを置き、
歩き出したあと、何かが降ってくるように私に気づかせました。

私のお店にも交換ノートあっていいかもしれない。

お客様同士で、美容のことを、書き綴っていくノート。
あっていいかもしれない。


それに気がついた時。


涙が溢れそうになった。

何故だろう。

目からウロコだったのかもしれない。

一瞬、不釣合いと思える場所に、誰がこのノートに気がつくのだろうと
思って開いたそのノートは14冊目ほどになっていた。。。


私のお店にも、不釣合いそうだけど
これは、なんだか素適な事かもしれない。


たった1冊のノートが、
私を励ましてくれたように想い、涙が溢れそうになった。


さあ、そろそろ、腰をあげようかな。


谷で、ゆっくり、自然の音に耳を傾けた。
休憩をした。。。。


立ち上がって次の山とその先の谷も楽しみにしてしまおう。



ありがとう。


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